まもなく2周年!
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カテゴリ:☆( 14 )

細木数子

今、話題になってるしね。
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by F-A-O | 2006-02-07 22:33 |

FAOでよかったね。

 どこぞのバンドの掲示板でFAOの名前の由来ってもしかして、国連食料農業機関(Food and Agliculture Organaization)なのでは?という話題が出ましたが、このFAOっていうバンドは結成して1年経ちますが、あんまり知られてないようですね。この場を使って説明しちゃいましょう。その通りなんです。初めてうちら5人が集まって練習したのが2004年10月16日。名前何にしようかって話になったときに、携帯で今日は何の日?みたいなものをたまたまみてたら10月16日は国連食料農業機関の設立日でした。1945年設立なので今年で60歳。何年経っても追いつきませんね。国連食料農業機関は名前としては長いかつ難いのでFAOになりました。英字のほうがかっこいいし。バンマスは最初のうちは「えふえーおー」と読んでいましたが、母音が3つも出で来て発音するのに長いのでいつのまにか「ふぁお」となっていました。こっちのほうが呼びやすいですしね。
 
 
 ここで、もしFAOの初練習日が1日ずれていたら、FAOはFAOでなくどんな名前になっていたのかという怖いことを考えてみました。
 
 10月15日だった場合。(以下今日は何の日?より抜粋)この日はわりと記念日です。
 
 【たすけあいの日】

 【グレゴリオ暦制定記念日】

 【きのこの日】

 【新聞少年の日】

 【新聞配達の日】

 【孫の日】
 
 【人形の日】

 【女人禁制破りの日】

 【赤十字デー】

 この中からだと、『グレゴリオ』とか『新聞少年』とかになってたんですかね。『赤十字』とかもかっこいい。英語にして『The Red Cross』とかも。『女人禁制破り』はさすがにないですね。バンド名からしてネタになってしまいます。まあ、今のFAOは図らずも女人禁制を破ってないですしね。

  続いて10月17日も

  【貯蓄の日】
  
  【貧困撲滅国際デー(International Day for the Eradication of Poverty)】
 
  【カラオケ文化の日】

  【神嘗祭(かんなめさい)】

  うーん、なかなかバンドの名前になりそうなものはありません。ちなみに1963年のこの日ミスターちんがこの世に生を受けています。ひょっとしたら、『ちん』とか『B21』とかになってたかもしれないですね。俺らのことだから話進めていくうちに『デビッド』とかになってたかもしれないし。ひょっとしたら『ラーメン屋』とかにも。
  
  こうしてみると、 結成が10月16日でよかったとつくづく思います。そして名前がFAOであることも。そして、これからもFAOをよろしくお願いします。
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by F-A-O | 2005-11-15 00:27 |

お久しぶりです。

 時間経っちゃいましたが、初のスタジアムでのサッカー観戦だったということもあって、勢いあまってブログに書き込んじゃいますね。ヤスには試合に集中してないとして、オチに使われましたが…。
 
まず、野球と違っていわゆる間がなく(野球の間も単なる休みではなく、駆け引きとかあるんですよ、ちゃんと)45分×2を集中して、目をはなさず、観ないといけないということが新鮮で、野球と違い楽しかったわけです。また、試合展開的にも前半の得点が入らない、引き締まった状態から、後半は点のとりあいとなり、サッカーの醍醐味みたいなもののさわりだけでも触れられたような気がします。楽しかった。
 
ただ、スタジアムで見てて少し居心地が悪かった点がひとつあります。それはブーイングです。スタジアムのサポーターの熱気が凄く、肩入れしているチームの応援にも一生懸命で、これだけアツくなれるのもすごいと思いましたが(パリーグではソフトバンクとロッテぐらいだもんこれくらいアツいのは)、自分のチームを応援するがあまり、相手への侮辱みたいな形で相手にボールが渡っただけでもブーイングとなってしまう(相手にプレッシャーをかけてるだけといわれればそれまでなんですが)。そして、それが慣習として根付いてしまっている。それがなんとなく淋しかったし、どちらのチームを応援してない身としてはすこし観ていて落ち着かなかったです。自分達のチームがプレーをするには相手がいなければならない。また、相手が強ければ強いほど、いいプレーをすればするほど、それによって自分達だって力を引き出されることもある。だから、ブーイングなんかしないで相手も応援しようよ。相手に敬意を持とうよ。自分達が応援してるチーム・選手の最高のプレーを見るためにも。
 
 あんまサッカーわかってないで言ってるんで、批判等はお手柔らかにお願いします。
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by F-A-O | 2005-10-17 02:27 |

部室教養化計画(?)その2

このブログを読んでる方で部室のマンガ棚に
「名探偵コナン(39巻まで)」と「幽☆遊☆白書(全19巻)」が入荷されているのに気付いている人はどれくらいいるでしょうか?


はい、私が置きました。


自分が読んでしまったものでもう読まないであろうものを置かせていただきました。

いやね、マンガだってね、読む人のね、見方を変えればね、得られるものはあるんですよ。
手塚治虫の「ブラックジャック」なんて読んだら、生命について考えさせられます。今連載されている「ブラックジャックによろしく」だってそうです。「スラムダンク」で安西先生が三井に対して放った名台詞は人生そのものについても適用できるでしょう。
ほんとに手放すのに惜しいマンガはどうも所有権を放棄する気にはなりません。(コナンとゆうはくももちろんおもしろいですよ。おもしろいからその昔買ったのです)僕がよんだなかで一番面白いと思ったのが先にもでた「スラムダンク」そして鼻差で2位が「YAWARA」。実際は甲乙つけ難いんですが、あえて言うならです。試験前なので、お勧めはしませんが、落ち着いて貸して欲しいマンガがあったら貸し出しいたします。(そういえば、クラスの友達に貸した「MONSTER」が1年以上も返ってきてないぞ…。みなさん、喜んで貸し出ししますが、それはご勘弁を)
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by F-A-O | 2005-07-11 23:10 |

やっぱりアホだよ、うちの母校。

 夕方の18時過ぎ、5月の母校の学園祭以来会ってないし、連絡も取っていない中学・高校時代の友達から着信がありました。そいつは京大に行ってるので、いきなり着信なんてはてなんだろう?と疑問に思いながら、とりあえず電話に出てみました。
 「あ、もしもし。星野?」 「うん、そうだけど、なに?どうしたの?」 「あのね、怒んないで聞いてね。」 「え、それは内容によるけど…。ま、とりあえず何?言ってみて」 「あのさ、今友達といるんだけどさ。適当に番号決めて、その番号のアドレスの人に電話しようってことになって、それが星野だった。ごめん、怒んないでね。」 思わず、笑ってしまった。怒るきなし。相変わらず彼らしくばかやってるな。そんな男子校のノリが僕は大好きである。彼は浪人中に予備校のゴミ箱のなかに体ごと入ってしまうような奴(写メでみせてもらった)だし、代ゼミのチューターのバイトしているのに、バイト中教室にたくさん生徒がいるところで話をしなければいけないところで 「えー、この教室の中で理系の方はいますか?手を挙げてください。はい、OKです。理系は代ゼミより駿台のほうがいいです。えー、文系の方はいますか。手を挙げてください。はい、OKです。文系の方は代ゼミより河合のほうがいいです。」と言っちゃうような人間である。
 FAOの連中も持ってるんだけど、このいかにもバカみたいなのを僕は大事にしていきたい。
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by F-A-O | 2005-07-10 01:15 |

絶対に負けられない戦いがそこにはあった。

 とみづさんの日記にもあったようになんでそんなにバレーがあつかったかというと、裏天王山だったからです。5連敗で迎えたラボーチェバレーチーム、第一試合は5連勝中のチームと対戦。善戦及ばず敗戦。そして第2試合、迎えた最終戦。相手も全敗チーム。異様な盛り上がりをみせる。なかでもとみづさんが激しかった。必死にボールに喰らいついて、セパタクローで鍛えた足が手よりも先に出てしまっていた。しかも蹴り上げたボールは天井に挟まり落ちてこない。ブライアントもびっくりである。相手はフェイントもかけてきていないのに、間違ったタイミングでブロックしに飛んでまってもいた。味方が惑わされた。試合自体は展開的にも白熱。一進一退を繰り返していた。23-23でむかえ、ぺーいちさんが珍しく2回連続サーブを相手コートに入れる。そして、勝利。最下位は免れた。
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by F-A-O | 2005-07-08 23:52 |

おそらく、初めて

自分は二十歳になったんだなと実感しました。もう誕生日から一月以上経っているのに。何故かというと、国民年金を納めるのを待ってもらうために、区役所に行って書類を提出してきたんですよ。自分ではそんなに誕生日迎えてから変わってないつもりでいたんだけど、こういうものをつきつけられると…。確実に周囲は僕への見方を変えてきますよね。だって二十歳だもん。もっと、自覚しないと。
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by F-A-O | 2005-07-07 00:01 |

5人いてもそんなに変わらない気がする。

 僕が覚えているのは、せっかく5人揃って部室3時間とったのに、計4回ぐらいしか歌わなかった日のことです。なぜそれしか歌わなかったかというと、やすが歌うと、やすのわき腹が痛むからということでした。
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by F-A-O | 2005-07-01 23:50 |

皆さんの期待とは裏腹に真面目路線に…

 本ね~、大学入ってからなかなか読まなくなりましたね。大学入ってから唯一読んだ、小説といえば村上春樹の「ノルウェーの森」ですかな。大学生が一番好きな小説らしいよということで、友達に薦められて大学入りたての頃に読みました。感想としては、いかにも大学生がすきそうだねって感じです。レベルが小学生な私にはあの世界は受け入れられませんでした。
 レポートを書くために読んだ。「彩花へ」という本は強くお勧めします。著者は山下京子さん。神戸の児童連続殺傷事件で娘さんを亡くされた方です。「彩花」というのは亡くなった娘さんの名前です。読んでですね、思わず涙が流れてしまいました。自分の心が洗われた気がします。世の中こんなに立派な人はいたんだと。少し、生命への考え方とか変わるかもしれません。ちなみに、この本をリビングに置いていたら、勝手に読んだ母親が号泣してました。
 高校時代はみなさんご存知のように、ネクラでしたので。本はけっこう読みました。電車の中とかでは本は欠かせませんでした。しかし、読んでいたのはほぼ司馬遼太郎です。司馬といっても作品はたくさんあります。時代や地域も違うからね。司馬の幕末の歴史小説で代表的なものといえば、「竜馬が行く」や「燃えよ剣」などがありますが、僕は「新撰組血風録」が好きです。前述の2つは長編小説で読むのに根気がいりますが(はまれば、さくさく読めるけど)、血風録は読みやすい短編集。しかも、どの話にもちゃんとオチがついています。戦国時代の作品では、「関が原」かな。関が原の戦いになるまでの三成や家康、またはその他の大名のやりとりや思惑が面白く描かれており、実際に関が原の戦闘に参加していないが、動いていた大名までにも注目しているのが面白い。真田昌幸とか黒田如水とか。この二人は非常にかっこいい。
 こんなもんでかね。貸して欲しかったら、言ってください。貸し出しいたします。
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by F-A-O | 2005-06-29 22:54 |

やすよ!

 もったいぶってオチなしじゃ、打倒もりけんはまだまだ遠いぞ。
 二日も経ったのに、今日も土曜の日比谷のことでかなりの人からいじられました。ありがたいことです。が、なんかやっぱりてれくさいです。これからに向けてやる気が出たのは確かなんだけど、なんっつうか、余韻に浸ってないで、さらに次のステップに進まないと(もちろん歌でですよ)。自分の立たされている状況とかもわかっているので。要するに調子乗ってちゃだめだってことです。あまり僕を持ち上げないでください。あー、なんかこれも調子乗った勘違い発言ととられそうだ。
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by F-A-O | 2005-06-27 23:00 |