まもなく2周年!
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カテゴリ:yas( 86 )

駒場祭出演終了!!!

聴いてくださった皆さん、本当にありがとうございました!!!
曲の出来はともかく、久しぶりにFAOとして人前で楽しく歌えて非常に満足してます。
そして若干日本語路線で行っとくべきだったのかと後悔してみたり(^^;

またFAOはしばらく潜伏すると思いますが、再び公共の場で歌うことになりましたらその時はぜひともごひいきに♪

さて、左足でリズムを取りすぎたせいで若干足が炎症を起こしてるんだがどうしてくれよう・・・
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by F-A-O | 2006-11-26 08:55 | yas

ついに

FAOが英語、イタリア語に続く第3の言語にチャレンジするようです。

さてそれはいったい何語か!?

乞うご期待!!!
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by F-A-O | 2006-10-15 10:11 | yas

新人ライブ

を観に行ってきました!
なにげにラボーチェのライブを出演もスタッフもせずに観るのは初めてだったんですが。

いやぁおもしろかった!!!
あの新人の持っているキラキラしたものは歌っている限り忘れたくないものですね。
・・・・・・まぁもう忘れた後かもしれませんが(^^;

元気をもらえたのでまた明日(今日)頑張って図書館に行こうかな。
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by F-A-O | 2006-09-08 01:31 | yas

オーディションの日

まぁうちのバンドは出してないんですが・・・

どうもこのバンドでエントリーしてないせいかオーディションの緊張感がない・・・。

やっぱりFAOで一度でいいからライブ出たいねぇ。
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by F-A-O | 2006-07-30 20:45 | yas

早速

誕生日に頂いた様々なものの中でリアルに一番うれしかった☆のくれた袋を使ってます。

そして、早速壊れました。


ど~~~~~~ん。

まぁ修復してまた使ってますが。
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by F-A-O | 2006-07-26 23:01 | yas

オレにとって

アカペラとは何なのか?
たまに考えたりもするんですが、やっと自分なりの答えが出た気がします。

何よりも、声の「力」を聞き手に伝えること。
ハモリも、
リズムも、
パフォーマンスも、
そのための手段であって決して自己目的化しちゃいけない・・・。

せっかく純粋に声(と少々のPAマジックw)だけで伝えるものなんだから
その特徴を十分に生かしてなんぼなんだと思ったりします。
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by F-A-O | 2006-07-05 10:44 | yas

最近

アカペラをパートごとに聞き分ける能力が上がってきました。
特にバリトンパートの聞こえがよろしいです。

そして、オレの経験則だと、
テンションが低い時や落ち込んでるときは低い音がよく聴こえる傾向にあるようです。

・・・と、いうことは、今はテンション低い!??
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by F-A-O | 2006-07-03 07:31 | yas

五月祭を終わって

思ったこと、感じたこと。

新入生のように歌を純粋に楽しむ心を忘れちゃいけない。

一人でも多くの人にアカペラのすばらしさをわかってもらうには、まずは自分がしっかりしなくては。

コーラスは楽しい、けどリードもおもしろい。

歌には人を惹きつける力もあれば突き放してしまう力もある、全ては歌い手の心と実力次第。

批評家でなく、一人の人間として音楽を楽しみ、音楽に入り込むことの大切さ、そして難しさ。

少しの体調の差でハモったりハモれなかったり、それが人間らしさ。

後輩に残せるもの。アカペラの奥深さ、そして今まで蓄積されてきた曲・イメージ。

いつまでも同じメンバーで歌えるわけではない、一瞬、一瞬を大切にして声を合わせる。

楽しいことも、悲しいことも、悔しいことも、全てひっくるめて声に乗せる、それがオレの歌であり、オレ達の歌になる。

(順不同)
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by F-A-O | 2006-06-01 22:05 | yas

今日

練習でした。
8時半までは法文館ロビー、
8時半から20分くらいは法文館下で歌っていたんですが、
そのわずか20分間で7期の先輩2人にでくわし、
見知らぬ女の子たちに拍手されました。

大の大人5人が、
夜の大学構内で楽器も持たずに全力で歌ってる姿は
とりあえず
ものすごく不思議&目立つ&一歩間違えたら不審者以外の何者でもない
ということに改めて気付かされました。

自分の常識は世間の非常識とはよくいったもんです。
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by F-A-O | 2006-05-09 23:46 | yas

ヤス流作曲論(?)

最近オリジナルソングに触れる機会が増えてきました。
上に書いたライブってのがうちのサークルの誇るオリジナルバンドの卒業ライブでしたし、てか今自分も別のオリジナルバンドで歌わせてもらっています。

そしてついに、自分でもオリジナルソングを書くことになりました!!
なんですが、これがなかなか難しい・・・。
第一には落ち着いて曲を書く時間がないってのがありますが、
それよりなによりやはりオリジナルの難しさ、つまり「いかに自分の中で作り出した感情のうねりを相手に伝えるか?」に苦しめられています。

で、今回は作曲編と作詞編に分けてその難しさを書いていこうかなと、思うわけですよ。で、今日は作曲編。

オレにとって、作曲は作詞に比べるとまだ苦しまなくてすむ作業です。作曲ではないですがカバー曲のアカペラアレンジは何曲かやっていますし、ある程度コツってものがわかります。てかはるか昔を思い出してみれば小学生の時にやっていたエレクトーン教室で2,3曲やってましたし・・・。ガキにできたものが(一応)大人になったオレができないはずがない!

とは言え、問題がないわけではありません。
何より「自分が作った曲が世の中にすでに存在している名曲に限りなく似てしまう」という危険性があります。
もちろん1オクターブ12音×数オクターブの限られた音の数で曲を作らなければならない以上ある程度そういうコトが起こってしまうのもしょうがないのかもしれません。

ただできればオレはそこで妥協(?)したくない。
だって今ある曲に似ているならはっきり言って「その曲を歌えばいい」からです。少なくても相手は金をもらって曲を作っている身、純粋に完成度で勝負できるはずもありませんから。だから一度思いついたメロディーを基にしながらもそこからさらに色々展開していく。そんな感じでオレはのろのろと進めています。

もちろんその行為も逆に言ってしまえば「オリジナル」という言葉づらだけに引っ張られてしまっているので、あまり良くないことだとは思うんですが・・・。

とにかく、人の意表をつかなくてもいいから、せめてほんの少しだけでも新しい風を聴いてくれる人の心に吹かせたい。

そんな気持ちで作っています。鋭意製作中。・・・・・・製作中?


というのをミクシィのほうで書いたんですが、音楽的な内容なのでこっちのブログにもコピーしてみました。てかホント皆よくオリジナル書けるよなぁ~、尊敬に値します。。。
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by F-A-O | 2006-03-31 00:30 | yas